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−ここは、和歌山県田辺市上秋津です−
農業法人株式会社『きてら』
■開店時間/午前9:00〜午後4:00
■定休日(毎週火曜日、但し祝祭日は営業しています)
TEL 0739−35−1177
FAX 0739−20−5254
あなたは 名様めのお客様です |
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『きてら』が、急接近
南紀田辺ICから『きてら』までは、10分かかりません
アクセスマップ |
| インフォメーション |
● 7月18日 2008年夏『きてら』夏の詰め合わせセット
● 5月7日 紀州南高梅予約受付(梅ジュース、梅酒、梅干し用) 用途別受付完全予約制
● 29日(火曜日)昭和の日は通常通り営業いたします。
● 27日は『きてら』の創業祭です。ぜひ『きてら』まで来てね
● 27日は和歌山放送のラジオウォークin秋津野です。『きてら』もコースに入っています
● 『きてら』で鯉のぼりが泳ぎ始めました。
● 清見オレンジが一番美味しい時期となっています。
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| 俺ん家ジュース搾りたてをお届けします |
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新搾り!俺ん家みかんジュース登場です
12月に収穫した、秋津野産の完熟みかんを贅沢につかい、ひとつひとつ心こめて搾っています。
ことしのみかんと同じで、非常にコクがあり美味しく仕上がっています。無添加、無調整のほんまもんのみかんジュースです。
誰にでも安心して召し上がって頂ける一品です。
ぜひお求め下さい。 |
秋には、『きてら』の里が上秋津が、ますます楽しくなるよ〜
秋津野ガルテンホット情報
農家レストラン、宿泊施設のオープンは10月中を予定 |
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◆ホーページオープン
◆市民農園(貸出)借り受け者募集(駐車場・散水タンク完備)上秋津中学校側で県道に面しています。
◆みかんの樹オーナー募集開始
◆農家レストラン、宿泊施設のオープンは10月中を予定
お問い合わせ 0739-35-1199 |
| 農家レストラン、宿泊施設のオープンは10月中を予定 |
秋津野の里型グリーンツーリズム
農業体験と都市と農村交流施設 |
| 『きてら』の里は元気いっぱい |
山ふもとから中腹にかけてこつこつと耕した畑からは、みずみずしいお天とさまの香りいっぱいのみかんが実ります。水はけの良い山の斜面、寒暖の差の明確な四季、南紀州ならではの燦々と輝く太陽、さらに紀伊水道から吹き上げてくる潮風。こんな自然の偶然が上秋津のみかんの産地に育てました。金柑栽培からじまったみかんづくりも、温州みかん、デコポン、バレンシアオレンジなぞなぞ約40種類の柑橘が『きてら』で販売されています。
紀州南高梅の里でも有名な秋津野は、元気いっぱいの農業の里です。
ガイドマップを見ながら、きてらの里を探索してみて下さい。 |
| 『きてら』はお年寄りの生きがいの場に |

ご挨拶 「きてらは農業法人に」
農業法人株式会社『きてら』 資本金1000万円。私たち、秋津野直売所『きてら』は、平成18年4月3日に農業法人株式会社『きてら』として歩み出しました。平成11年4月に地元有志30人できてらを立ち上げてから7年目が経過しました。売上げの方も皆様方のご愛顧で順調に推移してまいりました。 |
毎朝、きてらに出荷に行けば、みんなに出会える楽しみがあり。売れれば生き甲斐につながります。 「高垣のじいちゃん、がんばれー」 |
『きてら』のそのまんま動画(kumanoTV)これが『きてら』
きてらは『地産地消費』
今日の日本の食卓が荒らされてきている現実があります。ここ秋津野の里の子ども達さえ、コンビニ通いしている現実があります。農産物の産地偽証にはじまり、輸入農産物の残留農薬問題、そして食品添加物表示を、強く求めねばならない程の工業製品化された食品の台頭。
毎日食する、野菜、肉類、果実までもが、輸入洪水に押し流されそうな現実があります。 「身土不二」が人々に次第に認知・支持されてきたのは、そこに理由があると思います。
『きてら』は、地域内の農産物流通と、都市と田舎の出合い交流を、地域産物を通してすすめてまいりたいと考えています。 |
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